あさが来た第12週あらすじネタバレ大阪一のおとうさま前半

SPONSOR LINK

タイトル変更 正吉の一言→大阪一のおとうさま

あさが来た第12週(67)正吉の一言
12月14日(月)
大阪では炭坑事故の噂が広がり、その影響で加野家は潰れるのではないかと噂が広まっていた。あさを寄合所で見つけた友厚は炭坑を爆破した犯人にあさは心当たりがあるにではないかと気が付いた。友厚はあさに経営者としての心構えを教えるのだった。久しぶりに九州の炭坑から帰ってきた亀助との再会を喜ぶ正吉たちだったのだが・・・

あさが来た第12週(68)正吉の一言
12月15日(火)
皆の前では陽気に話す亀助だったが、あさには正直に炭坑の現状を話し始めた。雁助が炭坑に着くとサトシはすでに失踪していた。事故の現場を復旧する作業も難航しており赤字がかさんでいる。炭坑を売ってしまおうと提案する榮三郎だったが炭坑の利益を元に銀行を作ろうと考えているあさは反対した。険悪な雰囲気が榮三郎とあさの間に流れるのだった。

あさが来た第12週(69)正吉の一言
12月16日(水)
新次郎は幼いころ親友でその後色々な事があって、ケンカ別れの様になってしまった松造が、サトシだと気が付いたのに何もせずにサトシとちゃんと向き合わなかった事が原因で炭坑の事故は起きてしまったと悔み後悔していた。新次郎が両外屋を毛嫌いする理由がここにあったのです。加野家の周辺で怪しい男を見かけたと沢山の目撃情報が・・・

修正版
あさが来た第12週(67)大阪一のおとうさま
12月14日(月)
あさ(波瑠)の義父、正吉(近藤正臣)が倒れた。あさはできるだけ娘の千代と一緒にいながら正吉の看病をする。五代(ディーン・フジオカ)のもとを訪れたあさは、ある話を聞く。気になっているところへ、九州の炭坑から亀助(三宅弘城)が戻ってくる。炭坑は、雁助(山内圭哉)がうまくまとめているとのこと。しかし、全てを話していなかった亀助。みんなを見守っていた正吉は…。

あさが来た第12週(68)大阪一のおとうさま
12月15日(火)
亀助(三宅弘城)は、九州の加野炭坑からサトシ(長塚圭史)が姿を消したことをあさ(波瑠)と新次郎(玉木宏)に伝える。ショックを受けるあさと新次郎。そんなときふゆ(清原果耶)が店の表で、あやしい人を見る。騒然となる加野屋。新次郎はひとり考えごとをして…。そこに九州の雁助(山内圭哉)から手紙が届く。手紙には、サトシという人物について書かれていて…。そして、新次郎はあさにある話を打ち明ける…。

あさが来た第12週(69)大阪一のおとうさま
12月16日(水)
新次郎(玉木宏)は、かつて加野屋の大番頭だった男の息子の松造がサトシ(長塚圭史)だとあさ(波瑠)に話す。松造の父は、のれん分けしたが、商いがうまくいかず、正吉(近藤正臣)に借金を頼むが断られていた。そのことでサトシは、加野屋を恨むようになっていたのだ。幼かった新次郎は、そのことがショックである考えを持つようになる。あさは、正吉を看病しながら、子守をしていると、その前にある人物が現れる。

楽天サイト
あさが来た(上) [古川智映子]
思い出の“朝ドラ”大全集 『おはなはん』『マー姉ちゃん』『おしん』『ちゅらさん』から『あさが来た』
人を恐れず天を仰いで 復刊「一週一信」/広岡浅子【単行本】
小説 土佐堀川 広岡浅子の生涯 潮文庫 / 古川智映子 【文庫】
広岡浅子という生き方 別冊宝島 【ムック】
広岡浅子徹底ガイド[主婦と生活社]

あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00

SPONSOR LINK

SPONSOR LINK