あさが来た第12週あらすじネタバレ大阪一のおとうさま後半

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タイトル変更 正吉の一言→大阪一のおとうさま

あさが来た第12週(70)正吉の一言
12月17日(木)
あさは千代が夜泣きをするので寝かしつけるために散歩をしていると新次郎とサトシが二人で居るところを目撃してしまう。サトシは両親を亡くし放浪人生の末、九州の炭坑に流れ着いたことを新次郎に話した。そして新次郎とあさに炭坑を爆破させた犯人は自分だと告白する。そんなサトシを新次郎は助けようとかばうがあさは経営者としてサトシを突き放した。あさの言葉に心を開いたサトシは新次郎に申し出るのだった。

あさが来た第12週(71)正吉の一言
12月18日(金)
炭坑事故の件はサトシが警察に自首をした事で落ち着いた。榮三郎は反発しつつも炭坑を絶対に売りたくないというあさの意見を聞いて承諾した。3年で立て直せると榮三郎としても確信しての事だった。あさや榮三郎そしてサトシとの件があり、以前より商売に少し前向きに取り組み始めた新次郎たちに後を任せて正吉は最後のメッセージを託すのだった。

あさが来た第12週(72)正吉の一言
12月19日(土)
正吉の葬式も無事に終り加野家は榮三郎を中心に日常を取り戻してきたある日のこと。九州に千代も一緒に連れて行きたいと言い出すあさ。1才の子どもを炭坑に連れて行き生活させるなんてよのや新次郎は反対した。うめはあさに仕事も育児も両立させようだなんて到底無理だと諭すのだが、あさは仕事が好きだから続けているだけだと開き直りひとりで九州の炭坑に飛び出していった。

修正版
あさが来た第12週(70)大阪一のおとうさま
12月17日(木)
あさ(波瑠)が見たのは、通りを歩く新次郎(玉木宏)とサトシ(長塚圭史)だった。これまでのことを語り合い、炭坑の爆発についても語る新次郎とサトシ。後をつけていたあさも話に加わる。加野屋に深い恨みをもつサトシに優しく接する新次郎に対し、あさは…。そして、正吉(近藤正臣)を見舞うサトシ、助けられなかったことを謝る正吉にサトシと新次郎は…。そして、サトシはある決断をする。

あさが来た第12週(71)大阪一のおとうさま
12月18日(金)
掘ることができなくなった九州の炭坑を加野屋の当主、榮三郎(桐山照史)は、手放すことを考えていた。あさ(波瑠)は手放す気はなく、なんとか再開しようとしていた。対立するあさと榮三郎。そのとき新次郎は…。正吉(近藤正臣)の容体は、よくなかった。あさや新次郎たちを集めた正吉は、みんなにあることを話す。その話を聞いたあさたちは…。その後、正吉はよの(風吹ジュン)とふたりきりの時間を過ごして…。

あさが来た第12週(72)大阪一のおとうさま
12月19日(土)
正吉(近藤正臣)の葬儀の後、あさはより懸命に働くようになっていた。あさは九州の炭坑へ1才の千代を連れていこうとして、新次郎(玉木宏)とよの(風吹ジュン)に反対されてしまう。新次郎とよのは、正吉が亡くなってからある考えを持つようになっていて…。あさはひとりで九州の炭坑へ行ったり、大阪に戻ったりしながら働いていた。そのとき五代(ディーン・フジオカ)が現れあることに誘う…。

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あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00

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