あさが来た第13週あらすじネタバレ東京物語前半

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あさが来た第13週(73)東京物語
12月21日(月)
時は明治11年春。五代友厚は東京と大阪を忙しく行ったり来たりしていた。友厚は東京に商法会議所が出来るのであさを連れて行きたいと言い出した。商法会議所がどのような物なのかもわからいあさだが、東京に作るなら同じものが大阪にも必要だと考えた。だが千代を置いて東京に行くことなど出来ないと考え込むあさに新次郎は、千代のせいにして悩むくらいなら東京に行って来いと言うのだった。

あさが来た第13週(74)東京物語
12月22日(火)
あさは東京に行きたいとよのに報告すると、仕事も母親としての幸せも両方を手に入れようと思うのは我儘でしかないと言われてしまう。子どもの事は私たちにちゃんと任せてやりたいように仕事を頑張るようにとよのの後押しを受けてあさは決断するのだった。うめと一緒に九州と東京を回ってこようと考えたあさ。準備で忙しくする中、九州には榮三郎が行くこととなった。うめとあさが東京に向かう朝がやって来た。

あさが来た第13週(75)東京物語
12月23日(水)
東京への旅は珍道中となったが、あさとうめは築地にある五代友厚の事務所に無事着いた。早速大久保利通を友厚から紹介される。大阪を友厚と協力して頼みますよと大久保から頼まれるとあさは威勢よく承諾するのだった。新次郎はあさと友厚の微妙な関係を心配していた。亀助はふゆの新次郎への接し方を見て新次郎に対して特別な思いのあるふゆの気持ちに気が付いてしまうのだった。

修正版
あさが来た第13週(73)東京物語
12月21日(月)
あさ(波瑠)は、五代(ディーン・フジオカ)に近代化していく東京を視察することをすすめられる。東京は、文明開化がすすみ産業や商業が発展し、東京商法会議所が間もなくつくられる予定であった。大阪の発展のためにも見てみたいと思うあさ。しかし、娘の千代がまだ幼く、九州の炭坑の問題も解決していない中、東京に行けないと話すあさに、新次郎(玉木宏)は…。そして、よの(風吹ジュン)は、あさに対して…。

あさが来た第13週(74)東京物語
12月22日(火)
あさ(波瑠)は、文明開化が進む東京を視察することに興味を持ちつつ、幼い娘の千代のことがあり、行くべきかどうか迷っていた。新次郎(玉木宏)とよの(風吹ジュン)は、あさに行ってもいいと話す。その理由とは…。あさは、うめ(友近)とともに五代(ディーン・フジオカ)の待つ東京を目指し、出発する。列車と蒸気船を乗り継ぎ、やっとの思いでたどりついた東京で、あさはある人物と出会う。

あさが来た第13週(75)東京物語
12月23日(水)
あさ(波瑠)とうめ(友近)は、東京の五代友厚(ディーン・フジオカ)の事務所を訪れる。そこに現れたのは、政府の要人で内務卿を務める大久保利通(柏原収史)であった。あさは、三人でこれからの日本について語る。居眠りしていたうめが目を覚ますと、その様子に驚いて…。改めて大阪のためにがんばろうと思う、あさ。一方、大阪の新次郎(玉木宏)は千代の世話をしながらあさのことを心配に思って…。

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あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00


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