あさが来た第14週あらすじネタバレ新春、恋心のゆくえ前半

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あさが来た第14週(79)新春、恋心のゆくえ
1月4日(月)
加野屋にあさが嫁いで13年がたった年末。仕事に大忙しの亀助達や大掃除に追われるよの達に邪魔者扱いされるあさは、年越しうどんを作る準備をすることにした。いよいよ新年を迎え賑やかに皆すごしていた。ふゆに振られ元気の無い亀助を励まそうとするのだが、亀助の本当の気持を知る由もないあさは・・・

あさが来た第14週(80)新春、恋心のゆくえ
1月5日(火)
ふゆの縁談話がまとまりおめでたく思っていたあさだが、亀助とふゆが話しているのを聞いてしまう。亀助はふゆに好きな人が居るのに他の人と結婚して本当にいいのかと・・・ 加野家にふゆの父親と婚約者の平蔵が挨拶に訪れた。小正月にはふゆは嫁いでしまうと新次郎は亀助に言うのだが。お正月の挨拶に寄合所に行くとそこには友厚が。

あさが来た第14週(81)新春、恋心のゆくえ
1月6日(水)
友厚は、新次郎が色々な商売仲間に、大阪に商法会議所が必要な話をしてくれたお陰で作ることが出来たと、感謝の気持ちをあさに伝えた。うめにふゆの事を相談する亀助。ふゆがいよいよお嫁に行く10日程前、あさはふゆにお嫁に行くための心の準備はちゃんと出来ているのかと問いただす。

修正版
あさが来た第14週(79)新春、恋心のゆくえ
1月4日(月)
明治11年12月、あさ(波瑠)は、年越しの準備で慌ただしい。祝いのお膳を用意し、庭では餅をつき、活気ある加野屋の年末である。番頭の亀助(三宅弘城)は、ふゆ(清原果耶)の縁談の話が気になっていた。そして、新年、「本年も幸多かれ」とみんなで拝み、お正月のごちそうにありつく加野屋の人々。あさは、亀助の気持ちをわかっていて、なんとか応援しようとする…。そして亀助は、ふゆに勇気を出して話しかける…。

あさが来た第14週(80)新春、恋心のゆくえ
1月5日(火)
番頭の亀助(三宅弘城)は、思いを寄せるふゆ(清原果耶)に縁談について問いかける。思いが揺れるふゆ。あさ(波瑠)はドキドキしながら見守り、亀助をなんとか応援したいと考え…。そんなある日、ふゆの父、彦三郎(上杉祥三)が縁談を決めた男をつれて加野屋にやってくる。威張っている彦三郎に、亀助は…。あさは、五代友厚(ディーン・フジオカ)から、反対されていた商法会議所は、ある人物の説得があったという話を聞いて…

あさが来た第14週(81)新春、恋心のゆくえ
1月6日(水)
あさ(波瑠)は、五代友厚(ディーン・フジオカ)から大阪商法会議所の設立には、新次郎(玉木宏)の活躍があったという話を聞いてびっくりぽん。難色を示す大阪の商人たちを新次郎は、さりげなく説得して回ったのだ。人望ある新次郎を改めて見直すあさ。加野屋では、ふゆ(清原果耶)の父が用意した縁談の話が進んでいた。心配する亀助(三宅弘城)、ドキドキしながら見守るあさは…。

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あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00


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