あさが来た第15週あらすじネタバレ大阪の大恩人前半

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あさが来た第15週(85)大阪の大恩人
1月11日(月)
明治14年。榮三郎はさちと結婚。炭坑も収益を少しずつ上げれるようになり落ち着いた時間が加野家に流れていた。あさは友厚達が開校した商業の学校で勉強をし益々銀行開業への夢が膨らみ日々雁助と討論を重ねていた。すっかり飲み仲間となった新次郎と友厚はあさの噂をしていた。

あさが来た第15週(86)大阪の大恩人
1月12日(火)
あさは千代からなぜお母さんは、普通の家のようなお母さんじゃないのかと聞かれ、家に居た方がいいのかと新次郎に話すと今のままであさは良いのだと励まされる。そんなある日に友厚が加野家にやって来て北海道での新事業を手伝って欲しいと誘われる。普通のお母さんから益々遠ざかると悩みつつも引き受けてしまう。

あさが来た第15週(87)大阪の大恩人
1月13日(水)
大旦那様が亡くなられた時に、加野屋を去ろうかと考えていた事を雁助はうめに話す。九州の炭坑が売りに出たと聞いたあさは借金してでも買いたいと言い出す。炭坑の事は勝手にしたらいいと雁助から突き放される。和歌山のはつから元気に暮らしているとあさに手紙が届いた。あさは千代を置いて九州に向かうことになった。

修正版
あさが来た第15週(85)大阪の大恩人
1月11日(月)
榮三郎(桐山照史)の嫁、さち(柳生みゆ)は、しとやかな女性でよの(風吹ジュン)は大喜び。一方、あさ(波瑠)は懸命に働き、炭坑を軌道に乗せ、銀行づくりを進めていた。あさは、大阪経済を発展させている五代友厚(ディーン・フジオカ)を尊敬していた。そして新次郎(玉木宏)は、五代友厚(ディーン・フジオカ)と交友を深めて…。ある日、働いてばかりいるあさに娘の千代は、ある質問を投げかけるとあさは…。

あさが来た第15週(86)大阪の大恩人
1月12日(火)
働いてばかりで家にあまりいないあさ(波瑠)は、娘の千代に「なんで普通のお母ちゃんと違うの?」と聞かれ、うまく答えられないでいた。新次郎(玉木宏)も、父としての自分に自信が持てず…。あさは五代友厚(ディーン・フジオカ)から銀行づくりのポイントを聞く。銀行経営に消極的な榮三郎(桐山照史)と言い争っていたあさは、自分の間違いを素直にあやまる。榮三郎は、あさの柔らかさに感心して…。

あさが来た第15週(87)大阪の大恩人
1月13日(水)
加野屋で働く人たちを集めたあさ(波瑠)は、さらに炭坑を買い足すことを提案する。当主の榮三郎(桐山照史)や番頭の雁助(山内圭哉)の答えは…。そして、あさは、娘の千代を残し炭坑へ出かけて行く…。一方、大阪経済の発展のため多忙を極める五代友厚(ディーン・フジオカ)のもとに『北海道の官有物を不当な値段で払い受けている』という新聞記事が届く…。あさもその新聞を見て、大股で歩き出す。

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あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00

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