あさが来た第16週あらすじネタバレ道を照らす人前半

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あさが来た第16週道を照らす人(91)
1月18日(月)
炭坑事業は順調に進み日々拡大していった。そんなある日、九州の宮部が大阪にやって来るのだった。あさを心から絶賛する宮部に、社長になって7年経つのに今だに存在感の薄い榮三郎が気になされるのではないかと雁助は心配して聞いていた。久しぶりに商法会議所で友厚を見かけたあさは子どもの本で見たペンギンについて話をしようとしたのだが・・・

あさが来た第16週道を照らす人(92)
1月19日(火)
加野家も銀行業をやるべきではないかと榮三郎から雁助は相談を受ける。加野家を守るため銀行業に乗り出す決意をする雁助。銀行になったら住み込みの女性を除いては皆家から通うようになると聞いたよのは、あさに働く者皆が生活しやすいような方法を模索するべきだと話す。女中たちの噂で雁助の事が気になるうめ。

あさが来た第16週道を照らす人(93)
1月20日(水)
雁助はうめに加野家が銀行を開業した暁には、一緒に加野屋を出て欲しいと話したが、困惑するうめを見て話をやめてしまう。正式に3年後には加野家も銀行業を始めると従業員達に発表した榮三郎。そしてそのおりには炭坑事業は別会社にすると。新次郎は雁助の気持ちを察し何よりも自分が何をしたいのかを優先するべきだと雁助にアドバイスをした。

修正版
あさが来た第16週道を照らす人(91)
1月18日(月)
あさ(波瑠)は、頻繁に九州を訪れ、熱心に炭坑を買い進めていた。そしてあさは、炭坑の支配人の宮部(梶原善)を連れて大阪に帰ってくる。宮部は、あさの炭坑経営の手腕をほめる。ほめられ慣れていないあさは、照れてしまい…。あさは、改めて銀行設立の必要性を当主の榮三郎(桐山照史)に話す。その話を番頭の雁助(山内圭哉)も聞いていて…。五代友厚(ディーン・フジオカ)を訪ねたあさは、顔色が悪いことを心配すると…

あさが来た第16週道を照らす人(92)
1月19日(火)
加野屋の当主、榮三郎(桐山照史)と番頭の雁助(山内圭哉)は、あさ(波瑠)が目指している銀行設立について話し合う。その結論とは…。よの(風吹ジュン)も今後、加野屋がどうなっていくのか気になっていた。あさと話し合ったよのは、あさの説明を聞いて…。雁助はうめ(友近)と今後について話し合っていた。いろいろなことを不安に思っている雁助は、ふと本音が出てしまう。うめは当惑してしまい…。

あさが来た第16週道を照らす人(93)
1月20日(水)
雁助(山内圭哉)は、内に秘めていた想いをうめ(友近)に打ち明ける。すると、うめは…。榮三郎(桐山照史)は、加野屋で働くみんなを集め、これから加野屋は銀行の看板を上げることを発表する。盛り上がるみんなにあさは銀行運営の厳しさを語り、気を引き締めさせる。そして、銀行以外の炭坑事業の社長には、新次郎が任命される。驚いた新次郎が五代友厚(ディーン・フジオカ)を訪ねてみると…。

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あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00

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