あさが来た第16週あらすじネタバレ道を照らす人後半

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あさが来た第16週道を照らす人(94)
1月21日(木)
加野屋の炭坑事業の新会社の社長になって欲しいとあさに頼まれる新次郎は友厚に相談に訪れる。友厚は自身の余命を悟り二度とあさにこんな姿をさらしたくないと新次郎に・・・何も言うことが出来なかった新次郎。そんなことはつゆ知らず榮三郎とあさそしてよのまでもに社長になることを懇願され引き受けることにした新次郎。友厚は病の体を押して精力的に仕事に奔走していた。

あさが来た第16週道を照らす人(95)
1月22日(金)
明日東京に友厚が行くこと、そして大阪にはもう戻ってこれないかもしれないことを聞かされあさは呆然と立ちすくんだ。新次郎はあさを連れて友厚の所に向かった。気を利かせた新次郎は友厚にあさと二人の時間を作る。まだ死んではダメだとあさに言われ元気を取り戻す友厚だった。東京での療養生活をおくっていた友厚だったのだが・・・

あさが来た第16週道を照らす人(96)
1月23日(土)
友厚の知らない一面を美和から聞いたあさは、先の日本のために何が出来るのかを改めて考えるのだった。ある日加野屋に毎週月曜日にやって来てへぇとしか言わない変わった客が居ると噂に。雁助は直感的に彼は加野家で働きたいのではないかと考え、新次郎やあさに相談する。変わった男平十郎の面接をすることになった。

修正版
あさが来た第16週道を照らす人(94)
1月21日(木)
五代友厚(ディーン・フジオカ)は、体調を崩していた。新次郎(玉木宏)は心配し、五代とふたりで語り合う。友情が芽生えた新次郎と五代は、ある約束を交わす。あさ(波瑠)は新次郎に社長就任を受けてほしいと話す。よの(風吹ジュン)も新次郎に社長を務めてほしいと言う。すると、新次郎は…。五代の体調を心配していたあさは、なかなか五代に会えないでいた。するとある日、五代の秘書が、あることを伝えにやってくる。

あさが来た第16週道を照らす人(95)
1月22日(金)
あさ(波瑠)のもとにやって来た五代友厚(ディーン・フジオカ)の秘書は、五代の体調が危ないことを伝える。あさは新次郎(玉木宏)とともに五代のもとに駆け付ける。横たわっている五代が目を覚ますとあさが来ていて…。五代にあさは、死なないでほしいと必死に訴える。五代は、これまでのあさとの思い出を語りだす。そして、まだまだ死ぬわけにはいかない、やり残していることがたくさんあると語り…。

あさが来た第16週道を照らす人(96)
1月23日(土)
五代友厚の葬儀が大阪で行われていた。あさ(波瑠)は美和(野々すみ花)と故人をしのんでいると、身を削って働いていた五代の姿を知る。あさは、五代の話していた「後世になにを残せるか」ということを考え始める。加野屋には、「へぇ」しか言わない平十郎(辻本茂雄)が雇ってほしいとやって来る。あさは平十郎と話をして…。そしてある日、はつ(宮崎あおい)が菊(萬田久子)と息子の藍之助(森下大地)を連れやってくる。

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あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00


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