あさが来た第17週あらすじネタバレ最後のご奉公前半

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あさが来た第17週(97)最後のご奉公
1月25日(月)
突然加野家にはつと菊が訪れた。大阪には先代の法事を行うためにやって来たのだと話す。はつはしっかり者のお母さんに成長していた。菊も孫の為にしっかりと地に足を着けた生活を送っているようだ。近状を報告し合いよのやあさ、菊やはつは賑やかに話しをしていた。大きくなった藍之助に新次郎は加野家を案内した。初めて見る両替屋の仕事に興味津々の藍之助。

あさが来た第17週(98)最後のご奉公
1月26日(火)
はつは和歌山に訪ねてくれてきた母の梨江にお金を返そうとして怒られたことを話した。あさははつの様に理想の母親に成れていないと話した所はつは優しくあさを励ました。藍之助と千代はすっかり意気投合して千代は母への不満、藍之助は父が両替屋を辞めたことへの不満を話した。

あさが来た第17週(99)最後のご奉公
1月27日(水)
九州の炭坑事業は順調に拡大し、翌年に控えた銀行勧業に向けての準備も進んでいた。そんなある日、父の忠興の銀行総長就任2年を祝うパーティーが開催される事になり、あさと新次郎そして千代と東京に行くことに。あさ達が留守にしている頃大阪では謎の手紙が雁助に届いていると加野家の従業員達の間で噂となった。雁助が辞めてしまうのではないかと皆心配していた。

修正版
あさが来た第17週(97)最後のご奉公
1月25日(月)
和歌山で暮らすはつ(宮崎あおい)が息子の藍之助(森下大地)と菊(萬田久子)とともに加野屋にやってくる。あさ(波瑠)とはつは十年ぶりの再会を喜ぶ。藍之助は、加野屋に興味深々で、勝手に見て回ろうとするが、厳しいはつにしかられる。それを見たあさと新次郎(玉木宏)は…。そしてはつは、あさの娘千代(鈴木梨央)を見つけ抱きしめる。千代は、母とは違う優しい感じに戸惑ってしまい…。

あさが来た第17週(98)最後のご奉公
1月26日(火)
あさ(波瑠)とはつ(宮崎あおい)は、家族のことを語り合う。ふたりはこれまでの道のりを思い涙する。すると、あさは、畳の上に寝転がり…。あさの娘、千代(鈴木梨央)は、はつの息子藍之助(森下大地)と遊んでいると、母への不満を話しだす。藍之助は、千代のことをうらやましく思って…。新次郎(玉木宏)は、今度、はつの暮らす和歌山に行くことを約束する。そしてある朝、あさは雁助(山内圭哉)の姿を見て…。

あさが来た第17週(99)最後のご奉公
1月27日(水)
あさ(波瑠)の努力で、加野屋の炭坑事業は、順調に伸びていた。あさは平十郎(辻本茂雄)の協力を得て銀行設立の準備を進めていた。そして、あさは新次郎(玉木宏)と娘の千代(鈴木梨央)と東京の父、忠興(升毅)の祝賀会に行く。千代を見た忠興は…。あさは銀行の神様、渋沢栄一に会いたいと思い…。そんな時、大番頭の雁助(山内圭哉)が辞めるといううわさが流れる。心配するあさ、新次郎、榮三郎(桐山照史)は…。

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あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00


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