あさが来た第17週あらすじネタバレ最後のご奉公後半

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あさが来た第17週(100)最後のご奉公
1月28日(木)
九州の炭坑から銀行開業の打ち合わせの為にやって来た亀助。会議では従業員の待遇等について具体的な事を検討していた。いつものように会議に遅れてきた新次郎が仲間と新しく尼崎に建設する紡績工場の発起人になると言った。あさはうめの気持ちを心配してもし雁助が加野家を辞めると言い出したら付いて行ってもよいと話すのだが・・・

あさが来た第17週(101)最後のご奉公
1月29日(金)
渋沢栄一とようやく面会できたあさは、銀行業で一番大事なのは信用だと話した。これからの日本に大切なのは教育だと渋沢栄一はあさと新次郎に話す。驚きながらも心から納得した二人だった。その頃雁助は榮三郎に何故に加野家を辞めようと考えているのか問われ、意外な理由を口にするのだった。落ち込んでいるうめにあさは久しぶりに相撲の勝負をしようと言い出すのだった。

あさが来た第17週(102)最後のご奉公
1月30日(土)
加野家は明治21年にいよいよ銀行を開業した。店中が賑わう中千代にあさの背中を見てくように雁助は言い残して加野家を出て行くのであった。お客様に信用をしてもらうために頑張るあさは、銀行の従業員が商売について勉強できる場所が必要だと考えた。紡績工場を始める準備に奔走する新次郎は、紡績工場の初代社長に就任することとなった。

修正版
あさが来た第17週(100)最後のご奉公
1月28日(木)
銀行設立を進める加野屋に亀助(三宅弘城)が戻ってくる。ふゆ(清原果耶)との間に娘がいることを楽しそうに話す亀助に雁助(山内圭哉)は…。新次郎(玉木宏)は、尼崎で紡績事業を進めようとしているという話しをするとあさは…。加野屋では、銀行になると住み込みか、通いで働くかでみんな思い悩む。あさは、うめ(友近)に辞めようとしている雁助と一緒に出て行ってもいいと涙ながらに話すと、うめは…。

あさが来た第17週(101)最後のご奉公
1月29日(金)
あさ(波瑠)は、ついに銀行の神様、渋沢栄一(三宅裕司)と出会うことになる。渋沢は、あさに銀行経営になにが大切かということを教える。感激したあさ、そして新次郎は…。加野屋を去ろうとしている雁助(山内圭哉)を引き留めようとする榮三郎(桐山照史)、あさはその理由を聞く。すると、うめ(友近)は…。心定まらないうめに対し、あさは相撲を挑む。そして、いよいよ加野屋は銀行設立の時を迎える。

あさが来た第17週(102)最後のご奉公
1月30日(土)
明治21年、あさ(波瑠)の念願だった加野銀行が設立する。あさは、洋服に着替え働こうとすると新次郎(玉木宏)は…。千代(鈴木梨央)がよの(風吹ジュン)とともに金魚を見ていると、雁助(山内圭哉)がやって来る。千代に、ある言葉を残して雁助は加野屋を去っていく。そして、数年後、新聞に取り上げられるほど、経営者として有名になっているあさだが、相変わらず娘の千代(小芝風花)とけんかをしていて…。

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あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00

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