あさが来た第19週あらすじネタバレみかんの季節後半

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あさが来た第19週(112)みかんの季節
2月11日(木)
千代は、京都の女学校の寮で同室となった宜からあさの実業家としての魅力を語られたが反論してしまう。千代は自分でも、宜が世間で語られている情報だけで母あさに憧れているとう言う話になんでそんなにもムキになって反論したのかわからなかった。新次郎とあさは和歌山のはつ家から出発の準備を整えはつ一家に別れを告げた。温泉に一泊して大阪に帰ると京都から千代が帰省していた。

あさが来た第19週(113)みかんの季節
2月12日(金)
あさは要注意客をまとめたノートを平十郎から見せてもらうとそこにはサカエの父工藤の名前があり驚いてしまう。他にも毎日客でもないのに現れる男が居ると書いてあった。それから日々が過ぎ正式に藍之助が加野銀行の一員となった。世の中は日清戦争が始まり慌ただしくなってきた。そんな折、紡績会社の社長を新次郎が退任してしまうのだった。

あさが来た第19週(114)みかんの季節
2月13日(土)
京都の千代に会いに新次郎が出掛けている時に、成澤があさを訪ねてやって来た。加野銀行では女性が行員をしていると留学先のアメリカで聞き、日本に帰ってきた時に店の様子を実際に見て感動を覚えたと熱く語るのだったが貧血で倒れてしまう。女学校で教師をしていた成澤。現在は無職で奥さんとも離婚をしていた。何日経って成澤があさの元に現れ思いもしないことを話しだすのだった。

修正版
あさが来た第19週(112)みかんの季節
2月11日(木)
あさ(波瑠)の娘の千代(小芝風花)は京都の女学校に入り寄宿舎で暮らしていた。同室の宜(吉岡里帆)は、実業家として活躍するあさに関する記事を集め尊敬していた。そのことを知った千代は…。その頃、和歌山のあさと新次郎(玉木宏)は、はつ(宮崎あおい)の長男、藍之助(森下大地)の問題が決着し、晴れ晴れと大阪に向けて歩きだしていた。そして加野銀行では、萬谷(ラサール石井)という男が騒動を起こす。

あさが来た第19週(113)みかんの季節
2月12日(金)
加野銀行では、危険な人物を記したえんま紙を用意して注意していた。あさ(波瑠)がその紙を見てみると、気になる人がいて…。一方、和歌山では、はつ(宮崎あおい)の長男、藍之助(森下大地)が大阪の加野銀行で働くために旅立とうとしていた。藍之助を見送るはつは…。新次郎(玉木宏)は紡績会社の社長を辞めたとあっさりあさに伝える。あさが驚いていると、成澤(瀬戸康史)という男があさを訪ねてやってくる…。

あさが来た第19週(114)みかんの季節
2月13日(土)
あさ(波瑠)を訪ねて来た成澤(瀬戸康史)は、女性を雇っているあさのことをたたえ、女性教育の大切さを切々と語る。するとあさは…。娘の千代(小芝風花)の様子を見るために新次郎(玉木宏)は、京都の女学校を訪ねていた。悩む千代に新次郎は…。改めてあさを訪ねて来た成澤は、自分の大きな夢を語る。それは、女子の大学校をつくるというものだった。成澤が書いた教育論をあさに渡すと…。

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あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00

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