あさが来た第24週あらすじネタバレおばあちゃんの大仕事後半

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あさが来た第24週(142)おばあちゃんの大仕事
3月17日(木)
世の中の不景気は益々進んでいた。今のうちに炭坑事業を売却しようと榮三郎に提案するあさ。縁談を断ったことを謝りたいと啓介が大阪にやって来た。政府で働く夢を捨てきれないと悩む啓介に新次郎は五代友厚の話をするのだった。政府を飛び出して大阪・日本のために尽力したその人生を語るのだった。時は流れ明治31年。日の出女子大学校の設立が正式に決まった。

あさが来た第24週(143)おばあちゃんの大仕事
3月18日(金)
和歌山ではみかん畑の害虫よけに農薬を使うことで仕事の負担を軽減して、山を売らなくても済むような方法を模索する藍之助。千代は沢山の縁談話が持ち込まれるがどれも乗り気になれないでいた。いっそ大学に入ろうかと考え宜に相談するのだが怒られてしまう。宜は成澤から日の出女子大学校の一期生にならないかと誘われ喜んでいた。宜が東京に行ってしまっては離れ離れだと悲しむ千代。思いがけない人がそこにやって来るのだった。

あさが来た第24週(144)おばあちゃんの大仕事
3月19日(土)
日の出女子大学校は3学部・合計100人の生徒を募集することに。世の中は次々と女子のための高等教育機関が開校し始めた。千代と婚約をした啓介は卒業後に加野銀行で働くために時々大阪にやって来て色々と教えられていた。あさは宜の母フナに宜を大学校に入学させることをわかって欲しいと説得をした。いよいよ大学校設立の日を迎えるのだった。

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修正版
あさが来た第24週(142)おばあちゃんの大仕事
3月17日(木)
さらなる不景気に備えて、好調な炭坑を売って、資金を確保しようと提案するあさ(波瑠)。そこへ、新次郎(玉木宏)とよの(風吹ジュン)が、啓介(工藤阿須加)と深刻な様子で話しているのを見たとの知らせが入る。啓介の真意を聞き出す新次郎とよの。駆けつけたあさだったが、誠実な啓介の様子に文句を言うこともできず…。一方、はつ(宮崎あおい)の家では、惣兵衛(柄本佑)が重大な決断を告げようとしていた

あさが来た第24週(143)おばあちゃんの大仕事
3月18日(金)
和歌山では、山を手放そうと言う惣兵衛(柄本佑)に、藍之助(森下大地)がみかん栽培が楽になるアイデアを出し、家族でみかん作りを続けようと言う。一方、新たな縁談に気乗りのしない千代(小芝風花)。宜(吉岡里帆)は、成澤(瀬戸康史)から女子大学校の1期生として入学して欲しいと言われ、感激する。体調を崩しがちなよの(風吹ジュン)を心配する千代とあさ(波瑠)の前に、再び啓介(工藤阿須加)が現れ…

あさが来た第24週(144)おばあちゃんの大仕事
3月19日(土)
あさ(波瑠)と成澤(瀬戸康史)は、女子大学校の開校に向けた準備を急ピッチで進めていく。予想をはるかに上回る入学志願者の数に驚くあさたち。かたくなだった宜(吉岡里帆)の母フナ(高橋由美子)も、娘の大学校入学を認める。一方、はつ(宮崎あおい)の元に、軍隊にとられていた養之助(西畑大吾)戻ってくる。いよいよ日の出女子大学校が開校する。女子教育への思いをあさは、どんな言葉で語るのか…

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あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00


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