あさが来た第23週あらすじネタバレ大番頭のてのひら前半

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あさが来た第23週(133)大番頭のてのひら
3月7日(月)
仕事中に頭をぶつけ意識不明に雁助がなったと報せが。工場をやっていくために融資をして欲しいと妻のツネに頼まれ、新次郎と榮三郎そしてうめで病院へと向かった。あさも行きたがったが大阪での寄付が思うように集まらないので仕方なく残ることに。

あさが来た第23週(134)大番頭のてのひら
3月8日(火)
雁助の入院する神戸の病院で病状と工場の経営状況を聞く榮三郎達。何とか力を貸してあげたいと思う榮三郎だが・・・うめを残し新次郎と榮三郎は大阪へ。うめは家庭での雁助の様子をツネから聞いていると大阪から駆けつけたあさが。いきなり雁助の手をマッサージするあさ・・・

あさが来た第23週(135)大番頭のてのひら
3月9日(水)
うめとあさのマッサージの効果か雁助の意識が戻った。雁助が家族と仲良く過ごす姿を見届けて、うめとあさは大阪へ戻るのだった。雁助は加野銀行の融資を受けずに済むこととなった。榮三郎は雁助の様な経営者の為に生命保険の会社を経営したいとあさ達に相談するのだった。和歌山では養之助の結婚が決まるのだった。

修正版
あさが来た第23週(133)大番頭のてのひら
3月7日(月)
かつて加野屋で大番頭を務めていた雁助(山内圭哉)は、神戸で別れた妻と娘夫婦とでマッチ工場を営んでいた。その雁助が工場で、事故にあってしまう。多忙なあさ(波瑠)に変わって、新次郎(玉木宏)や榮三郎(桐山照史)、うめ(友近)が雁助の病室に見舞いに駆けつける。雁助の病状とは…。あさは、女子の大学校の創立に向けた活動が難航していた。なんとかしようと粘り強く働くあさに、ある知らせが来る

あさが来た第23週(134)大番頭のてのひら
3月8日(火)
事故にあった雁助(山内圭哉)を心配し病室に駆けつけた新次郎(玉木宏)たち。そこで雁助の家族が新次郎たちにする話とは…。残って雁助の様子を見ることになったうめ(友近)は雁助の妻ツネ(松永玲子)とふたりになってしまい…。次の日、うめは意識の戻らない雁助と二人きりになる。うめは雁助に話しかけているうちに…。そこへあさ(波瑠)が遅れてやってくる。あさは、懸命に雁助の手を握って話しかける。

あさが来た第23週(135)大番頭のてのひら
3月9日(水)
意識を失っている雁助(山内圭哉)の手を握るあさ(波瑠)とうめ(友近)。すると…。そして、加野銀行では、榮三郎(桐山照史)が、生命保険を新しい事業としてはじめたいと提案する。それは、雁助の病院を訪れた時に思ったのだった。賛成するあさと新次郎(玉木宏)。一方、和歌山のはつ(宮崎あおい)の家では、次男の養之助(西畑大吾)の結婚が決まる。はつと惣兵衛(柄本佑)たちは喜びに包まれる。

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あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00

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