あさが来た第23週あらすじネタバレ大番頭のてのひら後半

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あさが来た第23週(136)大番頭のてのひら
3月10日(木)
突然啓介が千代に会うために大阪にやってきた。折角の再会だが成澤とあさは大学の資金集めが思うようにいかずに口論となり台無しになりそうに。成澤は先に高等学校を作るべきだというが、あさは東京にある今井家の土地に大学を建てたいと提案した。成澤とあさの口論にも動じずに居る啓介に父親として複雑な思いをする。

あさが来た第23週(137)大番頭のてのひら
3月11日(金)
忠興が亡くなったことによりあさは目白の土地を正式に相続する。渋沢栄一の援助を粘り強く取りつけた成澤。この事とにより大学設立が本格的に動き出した。栄達が和歌山から大阪にやって来た。養之助が兵隊に行くことになったから和歌山に戻ってきてくれないかと藍之助に頼みに来たのだった。

あさが来た第23週(138)大番頭のてのひら
3月12日(土)
栄達の話を聞き藍之助は和歌山に帰ることを決意した。加野銀行に別れを告げて和歌山に戻る藍之助。元気そうに振る舞う藍之助を逆に心配に思うはつ。千代を啓介と結婚させてあげたいとよのから聞かされたあさは、啓介の事を調べた。子爵の次男で帝大生なら婿として最高だと喜ぶ榮三郎たちだったが新次郎は複雑な気持ちで居た。

修正版
あさが来た第23週(136)大番頭のてのひら
3月10日(木)
千代(小芝風花)の前に、ずっと気になっていた啓介(工藤阿須加)という青年が突然現れる。成澤(瀬戸康史)は、女子大学校設立のための寄付がうまく集まらず焦っていた。そんな成澤をあさ(波瑠)は、強い言葉で激励する。その様子を見てしまった千代と啓介は…。そして新次郎(玉木宏)は、啓介が好青年なのでとまどってしまう。一方、和歌山のはつ(宮崎あおい)のもとには、ある知らせが入る。すると…。

あさが来た第23週(137)大番頭のてのひら
3月11日(金)
あさ(波瑠)は女子大学校を設立するための土地を実家、今井家からもらい受ける。そして精力的に活動する成澤(瀬戸康史)は、女子大学校設立について徐々に賛同者を集めていく。あさは、新次郎(玉木宏)が女子大学校設立について多くの人を説得していることを知って新次郎に感謝する。すると…。ある日、加野銀行にはつ(宮崎あおい)の義父、眉山栄達(辰巳琢郎)がやってきて、あるお願いをする。すると、あさは…

あさが来た第23週(138)大番頭のてのひら
3月12日(土)
加野銀行にかつて働いていた雁助(山内圭哉)がやってくる。あさ(波瑠)と雁助が話をしているとうめ(友近)がやってきて…。栄達(辰巳琢郎)に連れられて藍之助(森下大地)は、和歌山に帰って行く。そして、出迎えたはつ(宮崎あおい)と惣兵衛(柄本佑)は…。よの(風吹ジュン)は、孫の千代(小芝風花)の結婚相手のことが気になっていてあさと新次郎(玉木宏)に相談をする。すると、あさと新次郎は…。

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あさが来た放送時間
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
あさが来た一週間(20分)※NHKとっておきサンデー内で放送
NHK総合
日曜 午前11:00〜11:54
5分であさが来た
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00


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