とと姉ちゃん第11週あらすじネタバレ常子、失業する後半

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とと姉ちゃん第11週(64)常子、失業する
6月16日(木)
富江(川栄李奈)のおなかには長谷川(浜野謙太)の子が宿っていた。二人のことを初めて知り、激昂する宗吉(ピエール瀧)。照代(平岩紙)は、店の事情と娘たちのことも考え、実家に一家で転居することが最善だとまつ(秋野暢子)を説得する。何も言えない常子(高畑充希)たち。一夜明け、まつは家族のために深川を離れる決断をする。そして、富江と長谷川のささやかな祝言を催すことに。厳しい食糧事情の中、準備は進められ

とと姉ちゃん第11週(65)常子、失業する
6月17日(金)
富江(川栄李奈)と長谷川(浜野謙太)の祝言の日。常子(高畑充希)たちは、宴会の配膳に忙しく立ち回る。誰よりも早く起きて文句も言わず家事も店のことも全部やる。そんな母ちゃんみたいに私もなりたいという富江の言葉に、常子(高畑充希)は仕事を失った一抹の不安を忘れ、温かい気持ちになる。そして、引越しの日。湿っぽいのは嫌いだと明るく去る宗吉(ピエール瀧)たちにどこか励まされ、常子は再出発を図ろうと奮起する

とと姉ちゃん第11週(66)常子、失業する
6月18日(土)
滝子(大地真央)のところに移った常子(高畑充希)たち。職を探して点々とするも、一向に見つかる気配がない。いよいよ手詰まりとなったその時、給仕の坂田(斉藤暁)からもらったキャラメルを包んでいた新聞紙から「事務員募集 男女問わず」の文字を見つける。男女分けずに募集していることに興味を持ち、訪ねる常子。駆け込んで来た五反田(及川光博)と編集長の谷(山口智充)に巻き込まれ、常子は出版の世界に足を踏み入れる

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とと姉ちゃんドラマガイド(1)
連続テレビ小説 とと姉ちゃん Part1
【ポケット版】 「暮しの手帖」とわたし [ 大橋鎭子 ]
大橋鎭子と花森安治戦後日本の「くらし」を創ったふたり(仮) 中経の文庫 / 歴史読本編集部 【…

■とと姉ちゃん放送時間
平成28年4月4日(月)~ 10月1日(土)<全156回予定>
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
とと姉ちゃん一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00〜11:20
5分でとと姉ちゃん
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00

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