べっぴんさん第20週あらすじネタバレ旅立ちの時前半

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べっぴんさん第20週(110)旅立ちの時
2月13日(月)
昭和37年6月。すみれ(芳根京子)の娘・さくら(井頭愛海)と、君枝(土村芳)の息子・健太郎は高校3年生に。それぞれ東京の美術大学と京都大学を目指して勉強に励んでいた。もう一人の幼なじみ・龍一(森永悠希)は、一足先に大学生となり、学生運動に参加しながら自分の将来を模索していた。一方、この先の人生に不安を感じているのは若者だけではなく、すみれの家で長年働いてきた女中の喜代(宮田圭子)も同じで

べっぴんさん第20週(111)旅立ちの時
2月14日(火)
すみれ(芳根京子)とさくら(井頭愛海)は、すみれの父・五十八(生瀬勝久)に長年仕えてきた忠一郎(曽我廼家文童)と女中の喜代(宮田圭子)が、「二人で旅に出よう」と話しこむのを耳にする。一方、良子(百田夏菜子)の息子・龍一(森永悠希)は「世界中を旅したい」という夢をあきらめきれず、一度は父親の勝二(田中要次)に激怒されたものの、再度自分の思いを訴える

べっぴんさん第20週(112)旅立ちの時
2月15日(水)
すみれ(芳根京子)、明美(谷村美月)、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)は、15歳の時から「キアリス」のために働き続けてくれている武ちゃん(中島広稀)の将来を心配し、縁談相手をみつけようと奔走する。しかし、武ちゃんの心の中にはいまだに明美への思いがくすぶっていた。武ちゃんは酔った勢いでその気持ちを後輩の中西(森優作)に漏らしてしまう。またたく間にその思いは周囲の知るところとなり

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■べっぴんさん放送時間
平成28年10月3日(月)~ 平成29年4月1日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜〜土曜 午前8:00〜8:15/午後0:45〜1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜〜土曜 午前7:30〜7:45/午後11:00〜11:15(再放送)
土曜日 午前9:30〜11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
べっぴんさん一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00〜11:20
5分でべっぴんさん
NHK総合
土曜 午後2:50〜2:55
日曜 午後5:45〜5:50/午後5:55〜6:00

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