わろてんか第6週あらすじネタバレふたりの夢の寄席前半

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わろてんか第6週(31)
11月6日(月)
てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は啄子(鈴木京香)を連れ、芸人たちが住む貧乏長屋に引っ越した。啄子は寄席開業を夢見る藤吉に、一月経ってもメドが立たなければあきらめろと釘を刺す。てんと藤吉は寄席小屋探しに大阪中を歩き回るが、良い物件は見つからず焦り始める。万丈目(藤井隆)ら長屋の住人たちが、もち米の代わりに雑草で餅を作っているのを見た啄子は、彼らに塩を節約するケチの極意を伝授してやる

わろてんか第6週(32)
11月7日(火)
藤吉(松坂桃李)は近所の廃業した寄席を一目見て気に入り、てん(葵わかな)の後押しもあって、その寄席を手に入れようと決める。だが持ち主の亀井(内場勝則)は偏屈者で、藤吉の話を聞こうとすらしない。蓄えを切り崩す生活の中、啄子は日銭を稼ごうと芸人のアサリ(前野朋哉)に手伝わせて野菜の行商を始め、てんも昼は食堂で働き、夜はお針子の内職をして寝る間もない。ある晩、藤吉がリリコ(広瀬アリス)から呼び出される

わろてんか第6週(33)
11月8日(水)
藤吉(松坂桃李)はリリコ(広瀬アリス)からひいきの旦那と金目当てで結婚すると聞き、猛反対するがリリコに拒絶されてしまう。夜中に藤吉とリリコが痴話げんかしていたという噂が長屋に広がって、それを聞いたてん(葵わかな)はショックを受ける。だが啄子(鈴木京香)から藤吉のことを信じるのが大事だと諭され、てんは藤吉の寄席探しを再び後押しする。一方京都では、てんの父・儀兵衛(遠藤憲一)に異変が起きていた




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吉本せい 笑いを商売に変えた吉本興業創業者の波乱の人生 NHK連続テレビ小説「わろてんか」の真実の物語
わろてんか Part1
NHK連続テレビ小説わろてんかストーリー本上

■わろてんか放送時間
平成29年10月2日(月)~ 平成30年3月31日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
わろてんか一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分でわろてんか
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

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