わろてんか第6週あらすじネタバレふたりの夢の寄席後半

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わろてんか第6週(34)
11月9日(木)
突然風太(濱田岳)が京都から現れたが、いつもと違うその様子にてん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は訝(いぶか)しがる。藤吉が亀井(内場勝則)を訪ねると、寄席を売って取り壊すことに決めたと言われ藤吉はショックを受ける。だが亀井の本意は寄席をこのまま残すことだと信じるてんは、もう一度藤吉と一緒に亀井の元を訪ねた。そして寄席を自分たち夫婦に任せてもらえれば、また昔のように笑いで一杯にしてみせると夢を語る

わろてんか第6週(35)
11月10日(金)
てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は待望の寄席を亀井(内場勝則)から譲ってもらえる約束を取り付け喜んだが、最後の難関・啄子(鈴木京香)の説得が残っていた。キース(大野拓朗)とアサリ(前野朋哉)が啄子に寄席開業を認めさせると説得を買って出るが、まったく歯が立たない。てんと藤吉は早朝家を出たままの啄子を心配して町を探すと、藤吉が買おうとしている亀井の寄席の客席で立ち尽くす啄子を発見して驚く

わろてんか第6週(36)
11月11日(土)
てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)が買うはずだった寄席を、興行師の寺ギン(兵動大樹)が即金で買うと割り込んできた。金を用意できない藤吉はあきらめようとするが、てんは意を決して京都の実家へ向かう。母のしず(鈴木保奈美)は帰るよう諭すが、てんは「今日は娘ではなく、商人として来た」と言い放つ。そして、父の儀兵衛(遠藤憲一)に借金を申し込み断られてしまうが、そこへ祖母のハツ(竹下景子)が助け舟を出す




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吉本せい 笑いを商売に変えた吉本興業創業者の波乱の人生 NHK連続テレビ小説「わろてんか」の真実の物語
わろてんか Part1
NHK連続テレビ小説わろてんかストーリー本上

■わろてんか放送時間
平成29年10月2日(月)~ 平成30年3月31日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
わろてんか一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分でわろてんか
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

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