わろてんか第10週あらすじネタバレ笑いの神様後半

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わろてんか第10週(58)
12月7日(木)
てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は食い逃げをしようとしたニセ団吾(北村有起哉)がお夕(中村ゆり)の夫だと知って驚いた。てんは落語家だというお夕の夫を立ち直らせるため風鳥亭の高座に上げてやろうと藤吉に頼み込むが、団吾(波岡一喜)獲得のことで頭が一杯の藤吉からは色よい返事をもらえない。万丈目(藤井隆)やキース(大野拓朗)ら古株芸人たちとの団体交渉がついに決裂し、彼らは無期限のストライキに突入した

わろてんか第10週(59)
12月8日(金)
てん(葵わかな)はお夕(中村ゆり)から、夫(北村有起哉)は団真という名の落語家で、じつは団吾(波岡一喜)の兄弟子だということを聞かされる。さらにお夕が二人の師匠・先代団吾の娘で、団真と十年前に駆け落ちをしたということを知って驚く。毎晩団吾の接待で料亭を駆けずり回る藤吉(松坂桃李)は、真夜中に団吾がただ一人、一心不乱に落語の稽古をする姿を目撃して、ますます風鳥亭に必要な人だと確信する

わろてんか第10週(60)
12月9日(土)
藤吉(松坂桃李)の不在中に出演予定の芸人が出番に間に合わず、てん(葵わかな)は困ってしまう。スト中の万丈目(藤井隆)たちは、代演を頼まれたらこれを潮時にストを止めようと期待するが、てんは団真(北村有起哉)を高座に上げることにした。団真は尻込みするが、お夕(中村ゆり)に背中を押され久しぶりに落語をやる決心をする。だが団真は噺(はなし)の途中でつまずき、客からやじを浴びせられて高座を下りてしまう




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わろてんか Part1
NHK連続テレビ小説わろてんかストーリー本上

■わろてんか放送時間
平成29年10月2日(月)~ 平成30年3月31日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
わろてんか一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分でわろてんか
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

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