わろてんか第12週あらすじネタバレお笑い大阪春の陣後半

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わろてんか第12週(70)
12月21日(木)
てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は北村笑店が自前で芸人たちを雇い、その給金を当時まだ珍しい月給制にすることに決めた。そんな中、リリコ(広瀬アリス)が女優を辞めると言い出し伊能(高橋一生)と揉めるが、てんの取り成しで何とか続けることで収まる。月給制の噂を聞きつけた寺ギン(兵動大樹)傘下の芸人たちが北村笑店に入りたいと連日詰めかけ、そのことに激怒した寺ギンは藤吉たちと全面対決することを決意する

わろてんか第12週(71)
12月22日(金)
3軒の寄席のうち2軒が休業に追い込まれ、てん(葵わかな)はこの窮地を脱するために伝統派落語家の文鳥(笹野高史)の助けを借りようと、藤吉(松坂桃李)を説得する。風太(濱田岳)はオチャラケ派も芸人を月給制で雇うべきだと寺ギン(兵動大樹)に提案するが、けんもほろろに拒絶され風太はクビを言い渡される。藤吉が協力を頼もうと文鳥を訪ねると、そこには寺ギンがいて追い返されてしまう

わろてんか第12週(72)
12月23日(土)
てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は寄席3軒のうち2軒を売り払うしかない状態に追い込まれた。寺ギン(兵動大樹)が寄席を買い取ると押しかけて来るが、そこへ大勢の芸人を従えた風太(濱田岳)が現れる。オチャラケ派芸人総勢150人を北村笑店で雇って欲しいと頼み込む風太に、寺ギンは芸人全員が借金を返済するまでは自由にさせないと言い放つ。さらにそこへ文鳥(笹野高史)が現れ、両者の対立は一触即発の雰囲気になる




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わろてんか Part1
NHK連続テレビ小説わろてんかストーリー本上

■わろてんか放送時間
平成29年10月2日(月)~ 平成30年3月31日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
わろてんか一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分でわろてんか
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

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