わろてんか第14週あらすじネタバレみんなの夢

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今年も一緒に わろてんか
1月3日(水)
「わろてんか」のヒロイン・てん(葵わかな)と夫・藤吉(松坂桃李)が年始のご挨拶を差し上げます。また、てんたちの寄席・風鳥亭の芸人・万丈目(藤井隆)、キース(大野拓朗)、アサリ(前野朋哉)のところに亀井(内場勝則)が「出た目に書いてある人物の未来が見える不思議なサイコロ」を手に入れたと言って現れ盛り上がります。果たして誰の未来が見えるのか。2018年の「わろてんか」のストーリーを一足早く紹介します。

わろてんか第14週(77)
1月4日(木)
てん(葵わかな)は隼也(南岐佐)ととわ(辻凪子)の行方が分からず不安を募らせるが、伊能(高橋一生)が二人を見つけてきてくれた。とわは踊りができず乙女組の足手まといになるのが怖くて逃げ出したという。それを聞いた藤吉(松坂桃李)が乙女組を解散すると口にするが、風太(濱田岳)や娘たち四人とも、稽古を続けて安来節で高座に上がりたいと頼み込む。てんは隼也が、とわと一緒に家出した理由を伊能から聞かされ驚く

わろてんか第14週(78)
1月5日(金)
藤吉(松坂桃李)と風太(濱田岳)は乙女組の踊りに艶っぽさが足りないと感じ、リリコ(広瀬アリス)を臨時講師に頼むことにした。乙女組の面々はリリコの厳しい教え方に反発し、抗議しようと稽古場に押しかけるが、そこでてん(葵わかな)とリリコが彼女たちについて真剣に話し合う姿を目撃する。そして、プロの端くれならお客さんを喜ばせるために踊りの稽古に打ち込めと、てんからハッパをかけられ、ついにやる気になる

わろてんか第14週(79)
1月6日(土)
安来節乙女組が風鳥亭の高座で踊りを披露する初日を迎えた。てん(葵わかな)は娘たち四人の緊張をほぐしてやろうと、藤吉(松坂桃李)と隼也も一緒に全員で朝ごはんを食べることにした。寄席では総監督の風太(濱田岳)も緊張気味に開演を待ち構えているが、じつは乙女組の面々にはこの日のために用意した、お客さんをびっくりさせるための秘策があった。そして、ついに北村笑店の命運を賭けた安来節の公演が始まる




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わろてんか Part1
NHK連続テレビ小説わろてんかストーリー本上

■わろてんか放送時間
平成29年10月2日(月)~ 平成30年3月31日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
わろてんか一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分でわろてんか
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

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