わろてんか第16週あらすじネタバレ笑いの新時代前半

SPONSOR LINK

わろてんか第16週(86)
1月15日(月)
昭和になって大阪でもラジオ放送が始まり、てん(葵わかな)や藤吉(松坂桃李)は毎朝ラジオ体操をするようになっていた。寄席では万歳人気が高まり、風太(濱田岳)は落語よりも万歳を大々的に売り出そうとして、落語を大切に扱いたい藤吉と対立する。進展しない風太とおトキ(徳永えり)の仲を心配したキース(大野拓朗)は、風太に西洋風のプロポーズを指南してやるが、風太の一世一代の告白は無残にも失敗してしまう

わろてんか第16週(87)
1月16日(火)
脳卒中で倒れた藤吉(松坂桃李)は病院で手当てを受けるも意識は戻らないままだった。それでもてん(葵わかな)は回復を信じ、一所懸命に藤吉の手足をさすってやる。風太(濱田岳)や万丈目(藤井隆)たちが次々と見舞いに来て涙を見せる中、てんは藤吉が必ず目を覚ますと皆を励まし、気丈に明るく笑う。だが、家に戻ったてんを伊能(高橋一生)が訪ねたとき、緊張の糸が切れたてんは思わず伊能の前で泣き崩れてしまう

わろてんか第16週(88)
1月17日(水)
てん(葵わかな)の献身的な看病もあり、意識を取り戻した藤吉(松坂桃李)だが、体に麻痺(まひ)が残り思うように動けず焦りを感じ始める。風太(濱田岳)はラジオ局から、天才落語家・団吾(波岡一喜)の出演を打診されるが、ラジオで芸を披露すれば寄席に客が来なくなると考え、その申し出を即座に断った。やっと藤吉の病状が安定した頃、京都からりん(堀田真由)と一緒にてんの母・しず(鈴木保奈美)が見舞いにやって来た




■楽天サイト
連続テレビ小説 わろてんか Part2
“わろてんか”吉本せいの生涯
わろてんかオリジナルサウンドトラック
明日はどこから [ 松たか子 ]
吉本せい 笑いを商売に変えた吉本興業創業者の波乱の人生 NHK連続テレビ小説「わろてんか」の真実の物語
わろてんか Part1
NHK連続テレビ小説わろてんかストーリー本上

■わろてんか放送時間
平成29年10月2日(月)~ 平成30年3月31日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
わろてんか一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分でわろてんか
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

SPONSOR LINK

SPONSOR LINK