わろてんか第17週あらすじネタバレずっと、わろてんか前半

SPONSOR LINK

わろてんか第17週(92)
1月22日(月)
てん(葵わかな)の献身的な介護のおかげもあって、脳卒中で倒れた藤吉(松坂桃李)は仕事に復帰する。東京を視察し刺激を受けた藤吉は、風太(濱田岳)に百年以上続く万歳を作れとはっぱをかけ、自分は新しい笑いを求めアメリカに行きたいと夢を語る。トキ(徳永えり)の妊娠を知って、風太は藤吉に名付け親になってほしいと頼み込む。ある日、記者の楓(岡本玲)が風鳥亭に現れ、新聞に寄稿しないかと万丈目(藤井隆)を誘った

わろてんか第17週(93)
1月23日(火)
子育てが一段落したてん(葵わかな)は興行主の仕事を藤吉(松坂桃李)から直接教わることになり、女性ならではの新しい寄席演芸の形を模索し始める。新聞連載がスタートした万丈目(藤井隆)の小ばなしは評判も上々で、文筆業に思わぬ才能を発揮する。風太(濱田岳)はその小ばなしにヒントを得て、何気ない庶民の生活の中から新しい万歳のネタを探そうと考え、キース(大野拓朗)とアサリ(前野朋哉)に銭湯通いを始めさせた

わろてんか第17週(94)
1月24日(水)
庶民の生活の中に万歳のネタがあることを実感したキース(大野拓朗)とアサリ(前野朋哉)だが、それを上手く新しい万歳の形にすることができない。そこでてん(葵わかな)は、万丈目(藤井隆)に台本を書いてもらうことを思いつく。アメリカから突然帰国した啄子(鈴木京香)は、てんや藤吉(松坂桃李)と久しぶりに再会し、大きく成長した北村笑店を見て驚く。つかの間の家族団らんを楽しむ啄子は、藤吉にある思いを告げる




■楽天サイト
“わろてんか”吉本せいの生涯
わろてんかオリジナルサウンドトラック
明日はどこから [ 松たか子 ]
吉本せい 笑いを商売に変えた吉本興業創業者の波乱の人生 NHK連続テレビ小説「わろてんか」の真実の物語
わろてんか Part1
NHK連続テレビ小説わろてんかストーリー本上

■わろてんか放送時間
平成29年10月2日(月)~ 平成30年3月31日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
わろてんか一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分でわろてんか
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

SPONSOR LINK

SPONSOR LINK