わろてんか第21週あらすじネタバレちっちゃな恋の物語前半

SPONSOR LINK

わろてんか第21週(116)
2月19日(月)
てん(葵わかな)は伊能(高橋一生)から、北村笑店で本物のマーチン・ショウをアメリカから呼んで日本公演を実現させようと提案される。隼也(成田凌)が偽マーチン・ショウの詐欺被害にあったショックもあり、てんと風太(濱田岳)はその提案に難色を示した。再び北村笑店で下働きを始めた隼也は懸命に寄席の雑用をこなしていたが、亀井(内場勝則)からマーチン・ショウをやるかもしれないという話を聞いて大喜びする

わろてんか第21週(117)
2月20日(火)
てん(葵わかな)は北村笑店でマーチン・ショウを興行するかどうか決めかねていたが、いずれにせよ隼也(成田凌)には一切関わらせないと言明する。母の厳しい決定に隼也は落胆するが、それまで収集していたショウの資料を伊能(高橋一生)に託し、自分は新たな企画を考えようと気持ちを切り替えた。ある日、高座から下りてきたリリコ(広瀬アリス)が四郎(松尾諭)に漫才のダメ出しをしていると突然四郎が倒れ楽屋が騒然となる

わろてんか第21週(118)
2月21日(水)
隼也(成田凌)にショウの資料を渡そうとつばき(水上京香)が風鳥亭を訪ねて来るが、てん(葵わかな)はつばきに対する隼也の慌てぶりを見てなぜか心穏やかでいられない。風太(濱田岳)は隼也が作った企画書を読んで、ようやく北村笑店でマーチン・ショウの公演を行うことを前向きに考え始める。四郎(松尾諭)のことが気になって仕方ないリリコ(広瀬アリス)はてんに相談するが、それは恋だと言われてハッとする




■楽天サイト
“わろてんか”吉本せいの生涯
わろてんかオリジナルサウンドトラック
明日はどこから [ 松たか子 ]
吉本せい 笑いを商売に変えた吉本興業創業者の波乱の人生 NHK連続テレビ小説「わろてんか」の真実の物語
わろてんか Part1
NHK連続テレビ小説わろてんかストーリー本上

■わろてんか放送時間
平成29年10月2日(月)~ 平成30年3月31日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
わろてんか一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分でわろてんか
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

SPONSOR LINK

SPONSOR LINK