わろてんか第23週あらすじネタバレわろてんか隊がゆく前半

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わろてんか第23週(128)
3月5日(月)
てん(葵わかな)が隼也(成田凌)を勘当してから数年、風太(濱田岳)の元には隼也から近況を伝える手紙が届いていたが、てんはそれに気づかない素振りをしていた。中国での戦火が徐々に拡大し北村笑店や伊能(高橋一生)の映画会社は、軍から国策に沿う演芸や映画を制作するよう強く要請される。そんな中てんは、楓(岡本玲)が以前勤めていた新聞社から、戦地に笑いの慰問団を派遣して欲しいと持ちかけられる

わろてんか第23週(129)
3月6日(火)
てん(葵わかな)は芸人が戦地で危険な目に遭うのではないかと、慰問団の派遣に反対する。だが風太(濱田岳)は、国に貢献することが今後の北村笑店にとって何より重要だと考え、アサリ(前野朋哉)ら芸人たちに呼びかけ志願者を募る。さらに東京からキース(大野拓朗)を呼び戻しキース・アサリの再結成や、万丈目(藤井隆)と歌子(枝元萌)の夫婦漫才を復活させるなど、風太は笑いの慰問団の準備を着々と進める

わろてんか第23週(130)
3月7日(水)
風太(濱田岳)率いる慰問団「わろてんか隊」が上海に向かった。芸人たちの安否が心配なてん(葵わかな)は、一行が現地で大歓迎を受けたと知り一安心する。世話役の阿久津少佐(八十田勇一)から派手な衣装で高座に上がることを禁じられた慰問団は、それでもキース(大野拓朗)や万丈目(藤井隆)らがこん身の芸を披露して兵隊たちを楽しませる。そんなある日、疲れ切った表情のリリコ(広瀬アリス)が突然風太を訪ねて現れた




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わろてんか Part1
NHK連続テレビ小説わろてんかストーリー本上

■わろてんか放送時間
平成29年10月2日(月)~ 平成30年3月31日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
わろてんか一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分でわろてんか
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

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