わろてんか第24週あらすじネタバレ見果てぬ夢後半

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わろてんか第24週(137)
3月15日(木)
てん(葵わかな)の発案で「忠臣蔵」原案の恋愛映画を制作することになり、楓(岡本玲)が台本の執筆を買って出て、リリコ(広瀬アリス)たち芸人は少しでも目立つ役をもらおうとアピールを始める。てんと伊能(高橋一生)は男女の愛情を細やかに描きたいと、検閲の目をかいくぐる方法を必死に模索する。やっと映画制作が軌道に乗り始めた頃、以前伊能の下で働いていた映画スタッフたちが大挙して乗り込んできた

わろてんか第24週(138)
3月16日(金)
てん(葵わかな)と風太(濱田岳)は東京の内務省に呼び出され、映画台本の検閲結果を伝えられる。テーマの恋愛を忠義や孝行の話で巧妙にごまかした台本は、無事検閲を通過し二人とも安堵(ど)する。だが後日、検閲保留という連絡を受けたてんは納得がいかず、単身内務省に乗り込んだ。そこで検閲官(伊藤正之)から恋愛に関する描写が問題だと指摘を受けるが、じつは検閲保留になった最大の理由は伊能(高橋一生)の存在だった

わろてんか第24週(139)
3月17日(土)
てん(葵わかな)は映画台本が検閲保留になったのは、伊能(高橋一生)が関わっているからだと知るが、そのことを隠したまま楓(岡本玲)に台本の修正を頼む。伊能は自分が北村笑店にいる限り、台本が検閲に通らないのではないかと危惧を抱く。そんな中、てんや北村笑店に対する批判記事が新聞に掲載され、世間の風当たりが急に強くなる。何か得体(えたい)の知れない大きな力が動いていることを確信した伊能は、ある決断をする




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■わろてんか放送時間
平成29年10月2日(月)~ 平成30年3月31日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
わろてんか一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分でわろてんか
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

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