わろてんか第25週あらすじネタバレさらば北村笑店前半

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わろてんか第25週(140)
3月19日(月)
風太(濱田岳)は伊能(高橋一生)が辞表を置いて、人知れず北村笑店を去ろうとしていたことを知って驚く。自分が北村にいる限り映画台本が検閲に通ることはないと考えた伊能は、北村を辞めアメリカに行くことを決めた。伊能を探して事務所まで来たてん(葵わかな)とトキ(徳永えり)は、アメリカ行きを考え直すよう伊能を説得する。だが、映画や娯楽への熱い思いを語る伊能を見て、てんは伊能にあることを提案する

わろてんか第25週(141)
3月20日(火)
てん(葵わかな)の計らいで、伊能(高橋一生)は北村の社員として渡米することになった。風太(濱田岳)は別れを惜しんで伊能と酒を酌み交わし、てんはジャズに合わせて伊能とダンスをした。大陸での戦火が拡大するなか、洋風の芸名を変えるよう通達があり、リリコ(広瀬アリス)やキース(大野拓朗)がやり玉にあがる。やがて太平洋戦争が始まり、暗い世相を笑い飛ばそうと漫才を書き続ける万丈目(藤井隆)が突然倒れてしまう

わろてんか第25週(142)
3月21日(水)
戦局が悪化し配給もままならない中、てん(葵わかな)たちは寄席の営業を続けていた。だが、空襲の被害拡大を防ぐため南地風鳥亭を取り壊すという通達を受け、てんも風太(濱田岳)もショックを受ける。てんは取り壊し撤回のため方々を走り回るが万策尽き、やむなく南地風鳥亭を立ち退くことにした。リリコ(広瀬アリス)やキース(大野拓朗)など芸人たちも総出で、思い出の詰まった寄席の引っ越し作業を始める




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吉本せい 笑いを商売に変えた吉本興業創業者の波乱の人生 NHK連続テレビ小説「わろてんか」の真実の物語
わろてんか Part1
NHK連続テレビ小説わろてんかストーリー本上

■わろてんか放送時間
平成29年10月2日(月)~ 平成30年3月31日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
わろてんか一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分でわろてんか
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

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