わろてんか最終週第26週あらすじネタバレみんなでわろてんか前半

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わろてんか第26週(146)
3月26日(月)
てん(葵わかな)はつばき(水上京香)やトキ(徳永えり)、子どもたちと一緒に、りん(堀田真由)を頼って滋賀の農家に疎開した。身を寄せた先の主人・治平(西川きよし)は偏屈な男で、てんたちを邪険に扱う。大阪に残った風太(濱田岳)は芸人たちと一緒に工場慰問に回っていたが、公演先の工場で空襲に遭うことが度々あった。てんたちは苦しい疎開生活でも日々笑って暮らしていたが、治平はその楽しげな笑い声に怒りを覚える

わろてんか第26週(147)
3月27日(火)
空襲で大阪が焼け野原になったことを知ったトキ(徳永えり)は、風太(濱田岳)を心配して大阪へ戻ろうとするが、てん(葵わかな)は危険だと引き留める。何日経っても風太や芸人たちの消息は不明のまま、不安を募らせるトキや子供たちの気を紛らわせようと、てんはいつにも増して笑顔を心がける。だが、そのことが気に食わない治平(西川きよし)はてんたちに、「わろたらアカン」と真顔で怒り出す

わろてんか第26週(148)
3月28日(水)
終戦からひと月、てん(葵わかな)は北村笑店の再開準備をしようと、風太(濱田岳)と一緒に大阪へ戻るが、焼け落ちた寄席を見てがく然とする。そこへ楓(岡本玲)が命がけで守った漫才台本を届けに来て、お互いの無事を喜びあった。てんと風太は芸人たちが戻って来るのを待つ間、生活の足しにしようとすいとんの販売を始める。てんはガラの悪い男たちに売り上げを奪われそうになるが、思わぬ人物が助けに入ってくれた




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わろてんか Part1
NHK連続テレビ小説わろてんかストーリー本上

■わろてんか放送時間
平成29年10月2日(月)~ 平成30年3月31日(土)<全151回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
わろてんか一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分でわろてんか
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

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