半分青い第14週あらすじネタバレ「羽ばたきたい!」後半

SPONSOR LINK

半分、青い。第14週(82)
7月5日(木)
1999年の秋、漫画家をやめて秋風ハウスを出た鈴愛(永野芽郁)は、100円ショップ・大納言で働き始める。大納言では、強面の店長・田辺(嶋田久作)とともに店番をする毎日。そのころ、謎の二人の男、涼次(間宮祥太朗)と祥平(斎藤工)が遮光カーテンで締め切った密室で、カタツムリのDVDを鑑賞し、とある家では、謎の3姉妹、光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)がそうめんをすすっていて

半分、青い。第14週(83)
7月6日(金)
ある日、美しい青年(間宮祥太朗)が大納言にやってきた。鈴愛(永野芽郁)は、青年の見せる表情に一瞬、キュンとする。日が変わり、秋の運動会シーズンが近づき、大納言では運動会グッズの販売準備で大忙しとなった。そんな中、野鳥マニアらしい謎の女性が大納言に現れる。女性が客だと思っていた鈴愛に、店長の田辺(嶋田久作)は、オーナーの藤村麦(麻生祐未)であると紹介。麦は初対面の鈴愛の顔を見て、あることを言い出す

半分、青い。第14週(84)
7月7日(土)
運動会シーズンのかき入れどきを前に、大納言では短期のアルバイトを雇うことになった。その初日、鈴愛(永野芽郁)の前に現れたのは、以前大納言に客として訪れた美しい青年・涼次(間宮祥太朗)だった。そのころ岐阜では、鈴愛が漫画家を辞めたのではないかと疑う晴(松雪泰子)が、真実を突き止めようと考えている。そこで、休暇をとって東京に遊びに行くという草太(上村海成)に、鈴愛のところに泊まるように命じて




■楽天サイト
CD/NHK連続テレビ小説 半分、青い。 オリジナル・サウンドトラック (Blu-specCD2)/菅野祐悟/SICX-30057 [6/6発売]
半分、青い。 上 [ 北川 悦吏子 ]
半分、青い。Part1ドラマ・ガイド
「永野芽郁in 半分、青い。」PHOTO BOOK
半分、青い。ストーリー本(上)

■半分、青い。放送時間
平成30年4月2日(月)~ 平成30年9月29日(土)<全156回予定>
NHK総合
月曜~土曜 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
BSプレミアム
月曜~土曜 午前7:30~7:45/午後11:30~11:45(再放送)
土曜日 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
半分、青い。一週間(20分)
NHK総合 日曜 午前11:00~11:20
5分で半分、青い。
NHK総合
土曜 午後2:50~2:55
日曜 午後5:45~5:50/午後5:55~6:00

SPONSOR LINK

SPONSOR LINK